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台湾グルメ旅行記2012 最終日

いよいよ最終日です。
15時に迎えのバスが来るまでまだまだ時間があります。
12時チェックアウトらしいので南門市場へ買い出しをして一度ホテルに戻り
荷造りを済ませチェックアウトして荷物を預かってもらい昼食へ出かける予定です。
まだ早いのでは晴光市場へ朝食をしに行きます。
まずは奥様ご推薦の水煎包を買います。(以前娘と来た時買ったら美味しかったそうです。)
晴光市場_水煎包3_020
いわゆる焼き小籠包です。
晴光市場_水煎包2_020
上海で食べた味が忘れられません。
晴光市場_水煎包_020
同じ屋台で葱抓餅も売っていたので買いました。
私はこちらが好物ですが
いつもここで売っている屋台(ここのブログにある店です)
が今日は居ないので仕方なく買いましたが味わいが違いました。残念
天津葱抓餅_020
いつもの麺線屋は有りました。
大腕を頼みました。
ここで食べてから病みつきになり朝飯によく食べます。
麺線_020
辛みを乗せていただきました。
とろみがついているので熱々で汗だくになってしまいます。
麺線2_020
地下鉄で南門市場へ行きました。
通勤ラッシュで地下鉄は混み混みでした。
南門市場_020
おみやげの落花糖を買って
松の実2㎏買い足しました。
松の実は前回ここで値段交渉の上1㎏2000円×4㎏買いましたが
今回は2㎏だからなのか値上がりしたのか2100円と言われました。
それと他の店で花椒(サンショウの身)を買い
ホテルへ戻ります。
IMG_7944_020.jpg
ちょうど四平街の所でバスを待つので
軽く散策しましたがまだ時間が早くほとんど閉まっていました。
四平街_020
ガラーン
四平街3_020
ホテルに戻りスーツケース2つに荷物を振り分け
1つ20㎏までしか受け付けないらしいので
上手く分けたつもりですが1つがチト重いかなー
ま、いいか
でフロントに預け
昼食へ行きます。
華山1914創意文化園区(ココ)に有る青葉新楽園へ行きます。
ココもお気に入りの店で今回で3回目です。
MRT忠孝新生駅で降りてまだ時間が早いので八徳路沿いにある電脳街で
デジカメのバッテリーを買いに行きました。
現物を見せるだけの買い方でしたが無事3軒目でゲットしました。
しかし後の祭りですがヤフオクで買った方がかなり安く買える事が判明してガッカリでした。
しかし体験は金に換えられません。
歩いてすぐの華山1914創意文化園区です。
華山_020
ココです。
青葉新楽園_020
営業時間が12時からなので30分ほど近所を散策したり
青葉新楽園営業案内_020
記念撮影をしたり
青葉新楽園4_020
していたらこんな変わった木が生えていました。
ガラスの周りを伝わって根を地面に生やしています。
青葉新楽園2_020
このアングルの方が解りやすいかな
ネ、珍百景でしょ
青葉新楽園3_020
入口を入ると正面にライブキッチンが有り
青葉新楽園屋台_020
鉄板焼や
青葉新楽園屋台3_020
蒸し物
青葉新楽園屋台4_020
刺身などいただけます。
青葉新楽園屋台5_020
こんな感じです。
そうそうココはバイキングスタイルの中華レストランです。
550元+サービス料10%=1694円
ビールも飲み放題なので私達は安いと思います。
青葉新楽園屋台2_020
冷菜コーナー
青葉新楽園料理_020
温菜コーナー
青葉新楽園料理2_020
まずはシジミで軽く乾杯です。
青葉新楽園1_020
お決まりのハマグリを食べて
青葉新楽園_アサリ_020
体の為には野菜を取って
青葉新楽園_サラダ_020
ビーフンやら
青葉新楽園_ビーフン_020
刺身やら(初めて食べたが行けてる
青葉新楽園_刺身_020
ヘチマを食って
青葉新楽園へちま_020
酢豚を食って
青葉新楽園唐揚げ_020
ライブキッチンで焼いていた蚵仔煎(牡蠣オムレツ)
青葉新楽園屋台6_020
甘いタレがかかっていて旨い
青葉新楽園かき_020
テーブルポップの物は出来たてを持って来てくれる
青葉新楽園テーブルポップ_020
香煎猪肝(レバー炒め)
青葉新楽園_香煎猪肝_020
空芯菜炒め
青葉新楽園_青菜炒め_020
熱炒魷魚(乾燥スルメイカ炒め)
青葉新楽園イカ炒め_020
菜圃炒飯(切り干し大根入りチャーハン)
前回の味精疑惑は今回は無かった。
青葉新楽園チャーハン_020
ライブキッチンでスープをもらい
青葉新楽園スープ_020
ビーフンももらい
どんな食うんじゃい
青葉新楽園ビーフン_020
仕上げは甘い物
青葉新楽園スイーツ_020
ごちそうさまでした。
心おきなく日本へ帰れます。
青葉新楽園スイーツ2_020
奥様も同様なご様子でした。
青葉新楽園秀美_020
バイキングは食材探求するにはもってこいです。
仕事の為に食べるのですからご容赦ください。
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tag : グルメ旅行記

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